白百合の教育
SSPICA(スピカ)

ー子どもたちの能力を開花させる SSPICA(スピカ)ー
VUCAの時代。
学ぶ力を伸ばします。
学び方を獲得します。
中学校・高校での学び方につながります。
なぜ今、自由進度学習なのでしょうか。
それは、社会の変革のスピードがとても速いこと、そしてVUCAの時代に生きる子どもたちに必要な力が、自ら学ぶ力だと考えるからです。
※VUCA(ブーカ)の時代:「Volatility:変動性」「Uncertainty:不確実性」「Complexity:複雑性」「Ambiguity:曖昧性」の頭文字をとった言葉で先行不透明な時代を指します。
自立した学習者を育てる ー学び方も学ぶー
「教えてもらう」から「自ら学ぶ」へ。
自ら学ぶには、学び方を知らなければいけません。
2つの教科をセットにし、設定された期間中、
自ら学習計画を立て学びを進める学習です。
中学生高校生となっても必要となるのが、自ら学びを進める
力です。将来必要になる力を小学生から養っていきます。
自ら学びを進められること。
学ぶ方法を知っていること。
これに勝る強みはありません。
一生の宝物を子どもたちに!
今の子どもたちが大人になる頃、どんな世界になっているのか誰も予測することができません。新型コロナウイルスのパンデミックを誰が予測できたでしょうか。AIも突然日常となりました。
そんな予測困難な世界にあって、学ぶ力こそが生きる力です。
日本の学校は世界的に見ても優れた教育力を発揮しています。その大前提は、教授型の一斉授業です。
しかし、150年変わらないこの仕組みは、少しずつ子どもたちや社会の要求からずれ、その影響が少なからず、むしろ社会の問題として顕在化してきています。
「教えてもらう」マインドをチェンジし、自分に合った学ぶ方法を知り、自ら学ぶ力を持つことで、子どもたちはこれまで以上に羽ばたくことができます!
さあ、一生の宝物を子どもたちに!
SSPICA(スピカ)
「SSPICA(スピカ)」は学びを自分ごとにすることからスタート。
自分の成長を思い描きながら、学びます。
子どもたちは・・・
「次は、◯◯ちゃんみたいに発表したい!」
「自分で学ぶことができた!」
「夏休み、自分で計画を立てて宿題ができた!」
先生は・・・
子どもたちの「こうしたい!」を応援します!
計画の立て方、勉強の仕方をいっしょに考えます。
子どもに合った学習の仕方をアドバイスします。
応援し、いっしょに考え、アドバイスします。
保護者の皆さんは・・・
ニコニコしながら「今日のスピカどうだった?」と興味を示し、
「すごい。がんばっているのね。」と応援してください。